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2008.10.08

bay fm「Radio Surprise!!」ゲスト:ASKA(後編)

bay fm「Radio Surprise!!」
2008.10.6 ON AIR ゲスト:ASKA 後編
パーソナリティ:門脇知子

ON AIR曲:
UNI-VERSE ASKA - UNI-VERSE - EP - UNI-VERSE
草原にソファを置いて(Live ver.)ASKA - UNI-VERSE - EP - 草原にソファを置いて (Live ver.)
月が近づけば少しはましだろう(Live ver.)
ASKA - UNI-VERSE - EP - 月が近づけば少しはましだろう (Live ver.)

おまんたせいたしました!

前編はこちら

門脇:
みなさんにはどんな風に届いたんでしょうか。
お送りしたのはASKAさん10月1日
リリースニューシングル『UNI-VERSE』
でした。
さあ、このニューシングル『UNI-VERSE』の
プロモーションビデオ。
こちらがあったから私は二晩観て
この曲を読解できたんだなっていうのも
あるんですね。
あのフルCGアニメーションなんですが
私の印象はアニメというよりは、
もう完全にこう動くモダンアートというか。
モダンアートなんだけれども、
そのモダンモダンしてないビビットではなくて
すごく、こう、ボヤけた中から一本筋が
見えるというか。
表現難しいいんですけどね、コレ。
顕微鏡でのぞいた細胞の中のような
イメージとかもありますし。

ASKA:
すべてはもう縮図だっていう。
その縮図のマックスまで。
じゃ、そのマックスはどこだって考えると
果てしないわけで。
また逆もまた果てしないわけで。
そう考えると、もうどこかの縮図だって
すべてが。結局、あの答えは出ないですよね。

門脇:
そうですよね。
この見てみないとホントにわからないという
プロモーションビデオのこの世界観。
このアイディアというのは、
これはASKAさんですか?

ASKA:
これは、もう、ずっと前から
あたためていた。
こういうことは、もう、
関わりたかったとこなんですよね。
監督が同じ考え方を。
それで、あの、こっちに針が振れる瞬間に
もうどんどん進みましたよね。
上がってきた時に言ったことが
なにもブレてないっていうか。
だから、うん、そうなんですよ。

門脇:
素晴らしいですね。
特にこれだけ繊細でなおかつ思いのある
楽曲のプロモーションビデオですから
そのズレのない完成度って素晴らしいですよね。
もし、ぜひ、みなさんもチャンスが
あればですね、このプロモーションビデオの
方もほんっとにぜひ、観ていただきたい。
これを観ることによってよりこの楽曲の
世界観というのがみなさんに
伝わるんじゃないかと思われます。
さぁ、今日、ASKAさんからリスナーの
みなさんに向けてプレゼントをいただいて
おります。
これもまた通じますね、今までのお話に。
ASKAさんオリジナルの
エコバッグ&タオルです。
こちらセットにして抽選で3名の方に
プレゼントです。

CM

門脇:
さきほどのエスプレッソ、
もう半分以上、飲まれてます。
さすがにお好きなんですね。
お味の方、いかがですか?

ASKA:
えぇ。このくらいの量で飲むんですね。

門脇:
はい。
あ、いつも多いんですか? おっきいカップで。

ASKA:
カップで飲んでます。

門脇:
あぁ、なるほど。
今日はシャレ込んで小さめのね、
ガラスのカップでいれさせていただきました。

ASKA:
なかなか濃ゆうございます。

門脇:
あぁ〜、そうですか。
はい。この時間はASKAさんと共に
濃ゆう時間を過ごしております。
Radio Surprise!!。
さぁ、10月1日にリリースされました
ニューシングル『UNI-VERSE』の
カップリングなんですが、こちらには
最新のライブ音源が収録されております。
このライブこそがASKAさんが2008年
春から行っている
ASKA SYMPHONIC CONCERT TOUR 2008 "SCENE"
春から夏に掛けてシンガポール・タイ・中国と
アジア三ヶ国をまわられこの秋からは
国内ツアーがスタートしております。
大阪、福岡の公演がすでに終了なんですが
ここまでの手応えといいますか、
実感といいますか、どんなものが残ってますか?

ASKA:
うん。あのぉ、なんていうかな
仲間が増えていってるって感じしますね。

門脇:
あぁ。

ASKA:
だから特に海外はそうでしたけど
やっぱり言葉が通じない、違う分、
ひとつひとつをやることで全部がSAYに
なっていくっていうね。
ひとステージ終わるごとに、なんていうんだろな
気持ちが全部、通じ合えてるってこれは
確信を持てるみたい。お互い。
またやろうって言い合えるような。
そんな時間でしたね。

門脇:
あぁ。素晴らしい宝ですね。
海外のコンサートを終えたあとの
ASKAさんのインタビュー記事を
読ませていただいた時に
すごく気になったのが「解放」という言葉。
この解放感てちょっと私も同じって言うと
ものすごくおこがましいんですが
やはり毎日、生放送をやってますと
聞いているリスナーとの「あ!ここだ!」
って感じる瞬間。
その瞬間、自分で気づかないうちに自分で
ものすごく解放されている感じっていうのが
私の中であったりするんですけども。
ま、ほんとにおこがましいんですが
それに近いのかなって勝手に思ったり
したんですけど。

ASKA:
これね、日頃、生活の中でね、
知らず知らずのうちに、ま、なにか、
ルールも含めて僕らは常にこう、
縛りの中で生きてるんだっていう実感は
してないですよ。
だけどコンサートってそういうなかで
例えば気持ちが少しずつ膨らんでくると
その人のその人の状態での包み込まれてる。
それが充満した頃、突いた瞬間。
突くのは僕らの役目ね。
あとは空しかないですよ。
ということは、その人が感じれるだけ
喜べるだけ、幸せを感じられるだけ
その人の表現で行けるだけ。
そこにはなにも縛りがなくなるっていうね。
結局、これがね、幸福感を呼んでるのでは
ないかな。
結局、僕はそれを同じようにステージで
自分の空間。自分が決めた空間の袋を
ポンっと針をつつく。その瞬間、きっとね、
コンサートライブの中でどこか一瞬、
同じになる。
突き合うところがあると思うんですよ。
そこを迎えることができたら
その日はもうOKですね。

門脇:
そうですよね。
あの、すべてが完璧に進んだから
必ずしも感動できるってものじゃ
ないじゃないですか。

ASKA:
そうですね。
そこじゃないですね。

門脇:
そこじゃないんですよね。
これ、もう感覚的なものだけど
やって初めて動物的な感性がピクっと
くる瞬間。

ASKA:
でも、きっとね、お互い、
感じ合ってるんですよね、それは。

門脇:
そうでしょうね。

ASKA:
だからひとつの空間ができるんですよね。
ひとつになる。
でもね、あの、ホントにもうその日は
自分の喜び幸せは自分が決めるんだって
思った瞬間、どこまでも行ける。
みなさん、あると思うんですよ。
経験の中で。
なんであんなに楽しかったんだろ。
自分で袋やぶってるんですよね。
だから、どこかでやっぱり自分で
気がつかないうちに何かに縛られて
生きてるんでしょうね。

門脇:
なるほどね。
ま、そういった部分での
解放というものがひしひしと
ASKAさんの体中に
しみ込んだんじゃないかと思います。
ASKA SYMPHONIC CONCERT TOUR 2008 "SCENE"
このコンサートの音楽総監督であり
指揮者である藤原いくろうさん。
いらっしゃいますよね。
実はこの方がASKAさんのすごさというのを
教えてくださっているので
ちょっと一緒に聞いていただけますでしょうか。

ASKA:
あ、そうなんですか。

門脇:
どうぞ。

藤原いくろう氏コメント
藤原:
ASKAさん、bay fmをお聞きにみなさん、
こんにちは。
ASKA SYMPHONIC CONCERT TOUR 2008 "SCENE"
で音楽監督と指揮を担当している
藤原いくろう。バリックです。
バリックという名前はね、この間、
ツアー中にASKAさんに付けてもらった
名前で今後はなんかしらの形で
この名前を使っていこうと思ってます。
えー、今回のツアーでは指揮者という
位置でASKAさんの歌とそしてオーケストラとの
融合を一番特等席で聴いているという
一番役得な仕事をさせていただいています。
ASKAさんと今回、初めてガッツリタッグを
組ませていただいてアーティストASKAの
凄さというのをすごく思っているんですけども
もちろんメロディーメーカーという凄さは
あるんですが詞の内容とASKAさんの歌唱。
そして、その気持ちの入り方というのがね、
とっても凄い世界を描いているんですね。
ホントにこう指揮をして聴いていると
映画を観ているようなそんな錯覚に捕われる
世界観を出す凄さって言うのが僕は
アーティストASKAの一番の魅力じゃないかと
思っています。
えーと、国内ツアーもホントにあとちょっと
ですが、また、これにとどまらずに
この先もずっとオーケストラとASKAさんの
スタイルがずっと続いていければ素敵だなと
思っています。
ここでASKAさんのニューシングル
『UNI-VERSE』から
ASKA SYMPHONIC CONCERT TOUR 2008 "SCENE"
シンガポール公演のライブ音源で
『草原にソファを置いて』
を聴いてください。
バリックこと藤原いくろうでした。

ASKA / 草原にソファを置いて(Live ver.)

門脇:お聴きいただいたナンバーは
ASKA SYMPHONIC CONCERT TOUR 2008 "SCENE"
シンガポール公演のライブ音源で
『草原にソファを置いて』
ライブ音源お届けしました。
そして、お届けしたナンバーは今回の
コンサートツアーの音楽監督の藤原いくろうさんの
曲紹介でお送りしたわけですがっ。
藤原いくろうさんのコメントいかがでしたでしょうか。

ASKA:
いやぁ、あの。胸にジンときましたが。
とかなんとか言っちゃってみたいなね。
とこもふんだんにこう残しつつ。
ま、この、ありがたいですね。
奴はとにかく一所懸命な音楽家でありまして
やっぱりね、初めての演奏者の前で
飛び込んでいってタクト振るのは
大変なコトですよ、コレ。
その瞬間、その空気にしてしまわなければ
いけないわけですからね。
でも、ま、そんな安定した所で僕は
歌わせていただいておりますので。

門脇:ASKAさんはその安定感、
安心感を感じ、一方で藤原いくろうさんは
お声を聴くと映像が浮かぶ映画のようだと
おっしゃってましたね。

ASKA:
とかなんとか言っちゃって。
ま、でも、あれですよね。
バリック。
藤原の原ってわりと九州の方では
「バル」って呼んだりしますよね。

門脇:
あ、そうですか。

ASKA:
うんうん。
で、そのいくろうの。
バルイクがバリックになって。

門脇:
おぉ〜。

ASKA:
なかなかね。
いいんじゃないでしょうか。

門脇:
名付け親はASKAさん!
ということでございます、はい。
さ、門脇知子のRadio Surprise!!
ASKA SYMPHONIC CONCERT TOUR 2008 "SCENE"
についてはこの後もさらに
突っ込んで伺っていきたいと思います。
よろしくお願いします。

ASKA:
お願いします。

門脇:
とかなんとか言っちゃって(笑)
この言葉がASKAさんのキュートな
お人柄を感じさせますね。

ASKA:
でも、とかなんとか言っちゃってでしょ?

門脇:
あはははは(笑)
照れちゃってって感じがいたしますが。
さ、門脇知子のRadio Surprise!!
この時間はASKAさんをお迎えして
お届けしております。
さぁ、
ASKA SYMPHONIC CONCERT TOUR 2008 "SCENE"
先ほどもご紹介した通り春から夏にかけて
シンガポール、タイ、中国とアジア三ヶ国で
公演を行ったASKAさんなんですが
やはりこうやって壮大なプロジェクトには
ハプニングがつきものでございます。

ASKA:
そうですか。

門脇:
それぞれの国の言葉を覚えて
やはりMCでちょっとは披露しなきゃなという
そういった愛情もお持ちのASKAさんですが。
その愛情はよかったんですがっ!
ま、なんせ、あの、別の国の言葉ですから
間違えちゃうこともありますよね。

ASKA:
間違えないですよ。

門脇:
え?間違えてません?
例えばタイ語の「ありがとう」
これ見事にやってしまいましたね。

ASKA:
これはね、コップンカップでしょ?
ね?

門脇:
ふふっ(笑)
そうですね、正解は。
コップンカップですね。

ASKA:
でも、それまではカップンコップって
言われてたんですから。

門脇:
(笑)
言われてたんですか!?誰が?

ASKA:
ゆっときましたからちゃんと。

門脇:
そういう架空の人物作んないの。

ASKA:
おかしいな〜。
ちゃんとカップンコップって。
わかってくれた。
でもね、だいたいね、カップとコップですよ。

門脇:
そうですよね(笑)

ASKA:
間違えますって(笑)

門脇:
そうですよね。これはね、わかりますよ。

ASKA:
わかるでしょ。

門脇:
わかります。
これはもうお察し申し上げますけども。

ASKA:
ステージから言いましたけど
お客さん笑ってしーつれいですよね。
しーつれいですよ、ホントに(笑)

門脇:
まぁ、コップンカップが正解で
カップンコープは違ったけれど。

ASKA:
もう、みなさん、わかんないと思いますよ。

門脇:
(笑)
わかんないよね。カップが先かコップが先か。
っていう感じでございますけどもね。
いや、それにしてもチャレンジした
ASKAさんの愛情っていうのはタイの
オーディエンスにも伝わったかな。

ASKA:
それだけじゃですからね!

門脇:
そうですか?

ASKA:
ちゃんと他にもそれだけじゃ(笑)
ないですからね。うん。いやいや。

門脇:
そうですよね(笑)
ちゃんと。
ここだけヤメてよってことですよね。
ここだけ注目しないでみたいな。

ASKA:
そうですよ。

門脇:
お茶目な部分をのぞかせていただきましたが
最後にちょっといい話をひとつご紹介
したいと思います。

ASKA:
なんでしょ?藤原いくろうですか?

門脇:
あ、違う!違う!

ASKA:
とかなんとか言っちゃって(笑)

門脇:
違う、違う!ここホントに感動話です。
私も思いましたけどシンガポール公演のね、
オーケストラのみなさんがASKAさんて
素晴らしいと思った一面があったわけですよ。
というのはリハーサルでのお話なんですが。
普通、シンガポールのオーケストラのみなさん
曰く、どんなアーティストの方もリハーサルは
軽く歌ってあとは本番にというパターンが
多い中、ASKAさんはリハーサルでも真剣に
最初から最後まで全プログラムを歌われたと。
これによってシンガポールのオーケストラの
みなさんはものすごい活力を得て
演奏にも力が入ったというコメント。
これ、感動的です。

ASKA:
やってみるもんですね。

門脇:
(笑)
なんだかさ〜(笑)
もう、なんでどーしてこの照れ屋くん。

ASKA:
いや、あの、その、僕が真剣に歌ったとか
言ってくれるでしょ。ありがたい。
これ必死だっただけですから。

門脇:
いや、その必死な姿っていうのは
やっぱり多くの人を動かしますよ

ASKA:
だから、あの、必死で歌うから演奏しなきゃ
そうがないっていうね。

門脇:
んも〜、どうする、この照れ屋くん、
ほんっとにもう。

ASKA:
いやいや、これはもうね、大変ですよ。
だって演奏聴いちゃいないから。
で、あとで素晴らしかったよって
言わなきゃいけない、こうね。

門脇:
でもASKAさんてずっとそうで
いらっしゃるんじゃないですか?
デビューの頃から。リハーサルも一生懸命真剣に。

ASKA:
だから、あの、手を抜くっていうんじゃ
なくて、やっぱ喉を休めるために本番に
とっとくためにやっぱそれをやんなきゃ
いけないですよ。

門脇:
人によってね。

ASKA:
やれないんですよ。

門脇:
あ、やれない(笑)

ASKA:
ただそれだけ。

門脇:
一生懸命なんです。

ASKA:
でも、やれないんですよ、もう。
だから今回、リハーサルを休めと
言われましたよ。
本番、一日前にですね、
なんでか僕はメンバーから外されて
おりましてですね(笑)

門脇:
えぇ〜(笑)

ASKA:
絶対、歌うぞ!と。

門脇:
それでも歌いたい。

ASKA:
マイマイク持っていきますから。

門脇:
あ(笑)
なるほどね〜。
ASKA SYMPHONIC CONCERT TOUR 2008 "SCENE"
のポイントは各地域のオーケストラとの
演奏とコンサートという部分ですから
やはりその都度、オーケストラのみなさん
変わるわけじゃないですか、地域ごとに。
だからこそ一生懸命、リハーサルで歌うことが
各地域のオーケストラのみなさんに伝わる。
これとっても大事なことだとわたくしは
思いました。

ASKA:
ほんとですか。
コントに見えません?

門脇:
見えません!
もう、いいや(笑)私、ひとりでしゃべる!
ASKAさんに聞かない(笑)
聞くとね、全部、くつがえしてくるぞ。
はい。私はそう思いました。マル。

ASKA:
ありがとうございます。

門脇:
この
ASKA SYMPHONIC CONCERT TOUR 2008 "SCENE"
はこの秋いっぱい続きます。
関東近郊では10月9日、10日
日本武道館2daysとなっております。
アジア公演の会場はコンサートホールでしたが
国内はアリーナツアーとなります。
この違いもまたASKAさんにとって新しい
音楽の体験といいますか。

ASKA:
ん。

門脇:
また、ある意味フレッシュですよね。

ASKA:
なにかをつくりますからね。
なんでそーなるのっていうハプニングも
目指しながらやっていきますんで。

門脇:
そのハプニングという言葉の裏に
さきほど出ました「解放」とうものがあるんです。

ASKA:
はい。

門脇:
この方、いくら言っても言いませんから
わたくしが代わりに言わせて
いただきますけども(笑)

ASKA:
そうですか。

門脇:
いや、でも「解放」っていうのは
モノを作るクリエイターすべてがね、
「解放」の瞬間を一度でも味わうと
それを求めてどんなに大変でも
どんなに苦しくてもやめられない。

ASKA:
知ってしまうとね。

門脇:
知ってしまうとね。
その「解放」の感動感。
それに酔ってしまうASKAさんがご自身でも
好きなんでしょうね。

ASKA:
古いタイプでございますから。

門脇:
そんなASKAさんをですね、
ぜひともこれからみなさん、
ご注目いただきたいと思います。
さ、最後にASKAさん10月1日リリースの
ニューシングル『UNI-VERSE』から
もう1曲お送りしつつお別れしたいと
思います。

ASKA:
はい。

門脇:
残念ながらお別れの時間です。

ASKA:
ありがとうございました。

門脇:
最後に言い残したことないですか?

ASKA:
バリックのこと?

門脇:
(笑)
えぇ、へへへ。

ASKA:
ホントにね、ビックリしました。
あとで電話しときます。

門脇:
そうですか。

ASKA:
はいはい。

門脇:
お願いいたします。
では
ASKA SYMPHONIC CONCERT TOUR 2008 "SCENE"
シンガポール公演のライブ音源です。
ご紹介ください。

ASKA:
はい。どうぞ!

門脇:
あ、私がですか?
んもー、最後の最後でー。

ASKA:
『月が近づけば少しはましだろう』

門脇:
よかった〜。

ASKA:
かかかかっ(笑)

門脇:
この時間のお相手はASKAさんでした。
ありがとうございました。

ASKA:
ありがとうございました。

ASKA / 月が近づけば少しはましだろう(Live ver.)

UNI-VERSE
UNI-VERSE
posted with amazlet
ASKA
UNIVERSAL SIGMA(P)(M)
(2008-10-01)

Collage
Collage
posted with amazlet
藤原いくろう
プライエイド (2008-08-06)

「とかなんとか言っちゃって」
の言い方がスッゲェ、かわいいんだヨ。
んも〜、50ちゃいなのにぃ( ´∀`)

「しーつれいですよね」
の言い方もおもしろかったんだヨ。

ASKAさんもシャイな
あんちくしょーってコトだな(笑)

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