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2006.08.22

谷川俊太郎さんの詩

教科書にも載っていた谷川俊太郎さんの詩は
今でも時々、フッと心をかすめます。

やさしく、時にドキっとするほどに痛い
「ことば」は時間を忘れるくらいの思考を
あたえてくれる。

以前、コーヒーのCMで使われていた
「朝のリレー」も素敵な詩でした。

以前、谷川俊太郎さんが
iBookを使っているという話をMac雑誌で
読んだのですが今もMacユーザーなのかなぁ。

谷川俊太郎さん著書
>> あさの絵本
>> すき―谷川俊太郎詩集
>> 詩を考える―言葉が生まれる現場
>> 目で見るものと心で見るもの
>> 二十億光年の孤独

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コメント

>>安藤さん

谷川さんの「ピーナッツ」の翻訳は名訳ですよね。
ASKAさんとの対談。おもしろそう。
「二十億光年の孤独」とかASKAさんの
歌詞の世界とも通じるものがありますね。

投稿: まんぼ | 2006.08.25 21時47分

連投すみません。
ふっと今“谷川さんとASKAさんの対談を
読んでみたい”と思いました。
谷川さんがお元気なうちに実現してほしいなぁ。

投稿: 安藤 幸 | 2006.08.24 20時09分

谷川さんといえば私の中では
“漫画ピーナツの翻訳”と“マザーグースの翻訳”
です。
ハロウィンの決まり文句“Trick or treat”を
“いたずらかおごり”としたセンスはすばらしいですね。
マザーグースも原文の雰囲気やリズムを壊さずに
日本語としても自然な文章に仕上げてるし、
ああいう文章を書けるようになりたいものです。
…道のりが険しすぎる(^^;)

投稿: 安藤 幸 | 2006.08.24 20時06分

>>ららさん

まだまだご健在のようです>谷川俊太郎さん
今年で75だったかな。

投稿: まんぼ | 2006.08.24 10時38分

谷川さんって、現存されているんですか!w

ありゃりゃ・・・誰と勘違いしてたんだろ?^^;

投稿: らら | 2006.08.23 10時06分

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